富山の結婚式場探し

4月
21

こんにちは。
婚活ブームですね。
富山のいろんな飲み屋さんで、合コンなどで盛り上がっている社会人をよく見かけます。
その他に、お見合いパーティーカップリングパーティーなんかも
最近人気のようで。ウワサによると、GWの連休を利用して
富山のお見合いパーティーに参加する方が多いとか。

たくさんのカップルが誕生すれば、富山の結婚式場も安泰ですね。
GWの期間中に、結婚披露宴をされる方も多いらしいですね。
やはり、連休っていいものですね。
普通の週末とは違い、時間を忘れて楽しむことが出来ちゃいますから。
さて、今回紹介する結婚式の情報は、結婚式の二次会場です。
披露宴パーティーでは、ゲストとあまりお話できる機会って少ないともいます。
だから、この2次会ってゲストと主役にとって大切な時間。
素敵な時間や思い出を作っちゃってください。

今回紹介する富山の2次会場は、「TRASH」です。
「TRASH」のHPを参考に紹介していきます。

ここ「TRASH」では、ウェディングプランがあります。
料理のプランはご予算に合わせて♪
TRASHコース(全8品)¥2,200

TRASHコースDX(全10品)¥2,700

シェフにおまかせコース¥3,300

その他、飲み放題コースを付けると
90分で、プラス¥1,900
120分で、プラス¥2,200
150分で、プラス¥2,500

詳しくは、電話などで問い合わせてみましょう。
〒930-0083 富山県富山市総曲輪3-3-16 総曲輪WIZ 1F
TEL/076-423-8926

3月
25

こんにちは。
先月、友人がハワイで国際結婚をしました。
富山の伝統的な結婚式が挙げられないのは残念そうでしたが、
幸せそうな友人の顔が浮かびます。

さて、結婚式には日本各地で様々なならわしがあります。
そのならわしや、しきたりは、将来もずっと残しておきたい素晴らしいものがあります。
その中のひとつ。「富山県」の結婚式のしきたり。
今回は富山の結婚式のしきたりについてご紹介していきます。

富山県でのお祝い事には欠かせない品物。それは「細工かまぼこ」です。
富山県では明治時代からあるそうで、
出産や入学などのお祝い事には欠かせない品物で、結婚式では定番品です。
物がない時代に魚のすり身で鯛を作ってお祝いしたのがきっかけという説があります。
富山県では、披露宴での食事を「かまぼこ尽くし」にしたり、
引き出物もかまぼこをお配りしたりと・・・さまざまな形で振舞われます。
たとえば、結婚式の披露宴会場に、かまぼこを高砂に飾り
再入場の時に、各テーブルへふるまい、幸せのおすそわけをしてみたり・・・・。
様々な形で昔の伝統が受け継がれています。

また、富山県内の披露宴は、一般に招待制で行なうことが多く、
その場合の費用は、双方が招待した人数分をそれぞれに負担するというケースが多いようです。
金沢市などでは、あらかじめ披f露宴のテーブルに「寿せんべい」という
お菓子が置かれることがあります。
寿せんべいとは、紅白のせんべいに松の葉をかたどったお菓子が添えられたものです。
これは、それぞれ招待客の料理の横に置かれたり、
箱にのせられたせんべいの上に一人ひとりの席札をつけて、テーブルの中央に飾られます。

2月
16

富山の結婚式場の紹介をしています。

今回紹介する富山の結婚式場も前回と同じく
キャナルサイド ラ ラ シャンスをご紹介していきます。

今回は、料理へのこだわりについてお伝えしていきますね。
人生最良の日を最高の料理でおもてなししたいという思いはだれでも思うこと。
「おいしい」のはもちろんのこと、ゲスト全員に楽しんでいただける料理でおもてなししたいですよね。
いつまでも記憶に残る料理。
そんな料理をご提供することに、この式場では全力を尽くしています。
お二人の想いをゲストへ届けること。それが私たちの願いです。
ゲストの期待を高めるおいしい香りの演出のお手伝いです。
すべての会場にオープンキッチンを完備していて、
当日はお二人の披露宴の進行に合わせて料理を仕上げていきます。
披露宴が進むにつれて、キッチンからただよってくるおいしい香りに、
ゲストの胸もワクワクします。
その料理が一番おいしくいただける、絶妙なタイミングでテーブルに並びます。

また、安心・安全をテーマにその考え方を土台とし、
シェフが自ら厳選した食材のみを使用しています。
素材の「旬」はもちろん、産地にも徹底的にこだわっています。
また、お二人の出身地の食材同士を組み合わせてお二人だけのメニューを生み出すなど
「ストーリーのある料理」も得意です。
ご両親の好物。幼い頃よく食べた料理。初めて作った料理…など、
料理には思い出があります。その思い出のメニューを披露宴で再現。
シェフが直接ご相談を承ってくれるとか。

こんな素敵な式場で、挙式や、異業種交流会など開いてみたいですね。

1月
20

富山の結婚式場の紹介をしています。今回も富山の結婚式場として引き続き、
キャナルサイドララシャンスについての紹介になります。

「キャナルサイドララシャンス」は、当時まだ一般に広まっていなかった
「ゲストハウスウエディング」という新しいスタイルの式場として、
ここ富山の地に誕生したそうです。
富山駅からほど近く、隣には環水公園がある運河沿いの心地よい環境の中、
庭付きの一軒家を貸し切って行える夢のような結婚式は一生の素敵な思い出になること間違いなしでしょう。
天使が舞うようなチャペルや邸宅、ラウンジまで、
その日、すべてがお二人のためだけに用意されています。

ここの一番のオススメは、大理石のバージンロードと圧倒的なスケールを誇る独立型の白亜のチャペルですね。
扉を開けると背筋がピンと伸びるような神聖な空気につつまれます。
天使に祝福された温かなセレモニーの感動は、お二人だけでなく、ゲストの心にも、永遠に輝く思い出として深

く刻まれること間違いなしでしょう。

天井高10m、バージンロードの長さ約20mというスケールを誇るパティオ付き独立型チャペルは、
シャンデリアや木の椅子などがどこか温かみを感じさせる空間になっています。
こちらの挙式会場は100名様までご列席いただけます。
挙式後は、環水公園やその向こうには立山連峰を望むパティオや、
チャペルから続く階段でフラワーシャワーで参列者が祝福してくれます。
美しい花びらにつつまれる幸せな瞬間は、最高の瞬間といえるでしょう。

12月
1

富山の結婚式場の紹介をしています。
最近婚活ブームで、まわりの友達がどんどん結婚していきます。
なにしろその友達は倉敷のお見合いパーティーで相手を見つけたんだとか。
とってもうらやましい限りです。

さて、今回の富山の結婚式会場のご紹介は、キャナルサイド ラ ラ シャンスです。
・貸切邸宅風ウエディング
・挙式スタイル:教会式、人前式
・パーティー料理:和洋

披露宴会場は3つあり
・ミラノでは、シックなブラウンの色合いで統一された「ミラノ」。高級感漂うシャンデリアやミラーが燦然と輝く、ラグジュアリーな空間では、大人のこだわりを叶えるお洒落なパーティが現実のものに。バーカウンターでオリジナルカクテルを振舞ったり、ピアノの生演奏を楽しんだり。また、ラウンジでジャズのウェルカムライブを行ったり、キャンドルの光が彩るガーデンでシャンパンパーティを楽しんだり。
大人のセンスがキラリと光る極上のひとときを演出できます。

・ブルージュでは、清潔感あふれるホワイトを基調に、黒やブラウンを使った空間。シンプルな造りの細部にドールハウスさながらの愛らしさを漂わせています。コーディネートす る色合いによって、多彩に表情が変わるのも魅力のひとつ。お好きな色合いで、お好きな花で、トータルにコーディネートしてみてはいかがでしょうか。
また窓の外には、プールや緑、花々など、まるで南フランスのリゾート地を思わせる素敵な風景が広がっています。大切なゲストへ心づくしのおもてなしを。
・ザ・キャナルでは、吹き抜けの天井まで届く6mの窓から自然光がたっぷりと降りそそぎ、イタリアンイエローの壁やテラコッタタイルの床を照らします。室内なのにまるでオープ ンエアーのような開放感に満ちた「ザ・キャナル」では、ゲスト全員の笑顔にあふれた温もりのパーティが実現します。たとえば、パーティの途中でゲストと共 に、そよ風舞うプライベートガーデンへ。青空の下でのケーキカットやデザートビュッフェなど開放的な演出なら、ゲスト同士の会話も弾み和やかなパーティになること間違いなし!でしょう。

9月
28

富山の結婚式場の紹介をしています。今回も富山の結婚式場として砺波ロイヤルホテルについての紹介になります。

・ホテルウェディング
・挙式スタイル:教会式、神前式、人前式
・パーティー料理;和洋中(ゲストがオーダーする婚礼料理というのもあります)

披露宴の会場は2種類あり
・ヴィーナスパティオでは、ヨーロッパの宮殿の中庭での晩餐会のようなゴージャズな装飾のになっています。ゲストの前に繰り広げられるシェフによる料理パフォーマンスもしてくれ素敵な刺激を与えてくれます。
・ロイヤルホールではダイナミックなだからこそかなうパーティーを開くことができます。ホテルウェディングといえばこれといった感じでしょうか。コーディネートは自由に選ぶことができ、ブルーで統一したコーディネートや、クリスマスシーズンであればクリスマスカラー一触のコーディネートなどスタイルに合わせた披露宴を開くことが出来ます。
・レストランヴェルジュールでは緑と光のあふれる明るい披露宴を開くことが出来ます。ヴェルジェールとはフランス語で緑といういみ。大きな窓から見える緑が良くはえます。長野のお見合いパーティー新潟のお見合いパーティー岐阜のお見合いパーティーに参加して富山で結婚を決めた友人がこちらのレストランで披露宴を開きました。富山のおいしい食材と腕の確かなシェフに作られたお料理はゲスト一同満足したお料理で、友人も喜んでいました。
・新和風披露宴会場では和室に日本庭園をモチーフにしたオブジェを設置されていて四季をテーマに装飾された中、テーブルとイスでくつろぎながら食事を楽しむことが出来ます。和室での披露宴は印象にのこるものになるのではないでしょうか。

8月
21

富山の結婚式場の紹介です。今回は前回に引き続いて富山の結婚式場、砺波ロイヤルホテルの紹介になっています。

前回はシビルウェディングのことを紹介しましたが、今回はチャペルウェディングからの紹介です。砺波ロイヤルホテルのチャペルは大自然の中に屋根が緑で外壁が真白のチャペル。このチャペルは天井が7m、バージンロードが11mになっていまして、ライトアプされたチャペルで行うナイトウェディングは静粛な中に幻想的な雰囲気が漂っている式をあげることが出来ます。またガーデンチャペルウェディングも挙げることもでき、青空の下にほのかに感じる森の香りが心をいやしてくれる挙式を挙げえることができます。ガーデンウェディングは人前式や教会式、シビルウェディングでも挙げることができます。
チャペルはチューリップをモチーフにした感じの間接ライトが富山らしいものになっていて、ステンドグラスにもチューリップがあしらわれていて富山の自然を感じることが出来ます。

次は神前挙式の紹介。
かつて天皇領という由緒正しき場所にある神殿「幸福殿」であげることができます。洋風のウェディングも素敵ですが、稟とした雰囲気のなかで清らかな白無垢姿での荘厳な和風のウェディングというのも魅力できですよね。

洋風ウェディングと和風ウェディングといえば、富山お見合いパーティー石川お見合いパーティー福井お見合いパーティーといった北陸で婚活に参加していた知り合いが挙式をあげるまでに到りました。とても喜ばしいことだったのですが、和風ウェディングと洋風ウェディングのことでもめにもめて中々式の日すら決まらなかった知り合いがいました。洋風も素敵ですが、和風いいですよね。迷う気持ちもわかりますが、さすがに半年も迷うのはどうなんでしょうね・・。

7月
17

前回前々回とちょっと富山の結婚式場の話からそれてしまいましたが今日は富山の結婚式場の紹介です。
今日紹介する富山の結婚式場はホテルウェディングの砺波ロイヤルホテルです。

こちらはホテルなんですが、富山での素敵な結婚式を挙げることもできます。

砺波ロイヤルホテル
・住所:富山県砺波氏安川字天皇330番地
・電話番号:0763-37-2000
・建物規模:地上13階
・客室数:249室

小高い丘の上に立つリゾートトテルなんですが、まっ白い建物が緑に囲まれてとても素敵です。立山黒部アルペンルートや白川郷へのアクセスに便利でリゾートホテルとして富山だけでなく各地で有名なホテルです。
こちらのホテルなんですが一度結婚式ではなく普通にホテルに泊まったことがあります。テニスコートもありリゾートホテルといった感じでした。お料理は富山湾でとれた新鮮な海の幸が豊富でとても美味しかったのを覚えています。大きな大浴場もあり、ゆったり温泉につかることもできました。露天温泉岩風呂という露天風呂もあるのですが、またそこも素敵でした。婚活愛知でのお見合いパーティー静岡のお見合いパーティーに参加していた知り合いが遊びに来た時に利用したのですが友人もとても富山の自然に触れることのできるホテルだとして喜んでいました。
ちょっと思いだしたらまた泊まりにいきたくなりましたね。ですがホテル紹介ではなく、結婚式場の紹介なので話を元に戻しましょう。

このホテルの結婚式はシビルウェディング、チェペルウェディング、神殿挙式の3種類の中から選べます。シビルウェディングとは中々きいたこともなくどのような結婚スタイルか分からない人のために解説。シブリウェディングとは法律上の婚姻の成立を第一義とする厳粛で格調あるセレモニースタイルです。結婚し紀の前にあらかじめ役所に婚姻届を提出し、その長が発行する婚姻届受理証明書の交付を受け結婚式の中で司式者がこの証明書を読み上げて参列者一同と婚姻成立を宣言する結婚式のスタイルです。

6月
19

先日友人が結婚しました。
富山で婚活にはげみ富山のお見合いパーティーになどに参加してとうとう結婚相手を見つけたみたいです。
富山でもカップリングパーティーなどがはやっていますが、このようなパーティーで知り合い結婚する人も増えているみたいですね。
ただ結婚式などではそのことを紹介するのは恥ずかしいのか、友人の紹介で知り合ったなどと言っている人も多いみたいですが。

そんな婚活を頑張って結婚を決めた友人の結婚式に呼んでくれました。結婚式場はアーヴェリール迎賓館富山でした。この結婚式場は富山でも有名なので何度か行ったことがあるのですが、やっぱり結婚式をあげるカップルによって式の様子が違いますね。同じ場所でも結婚式を挙げるカップルによって特色がありますね。

受付ではウエルカムボードと花嫁と同じドレスを着ていたテディベアでの出迎えでした。この花嫁と同じドレスのテディベアなんですが、裁縫が上手な友人の自作だそうで素敵でした。結構凝った作りになっていたので時間もかかっているだろうと思いますが、こういった手作り品を結婚式に使うというのは良いですよね。この友人の結婚式はいろんなところに手作りの品があり、披露宴最後に招待客が帰るときに手渡されるプレゼントも花嫁自作のクッキーとメッセージカードが入っていてとても幸せそうな結婚式でした。

なかなか結婚できずに、結婚できるかなぁなんて昔いっていた友人ですがこんなに素敵な結婚式を開けてとても幸せそうでした。結婚式はお金もかかりますが、やはり人生で一番幸せな時だと思います。自分のスタイルにあった富山の結婚式場で素敵な結婚式を挙げる人が増えてくれるとよいなと思います。

5月
26

結婚式の風習

Posted In: 結婚の風習 by 太田

富山の結婚式場について紹介していますが、今日は富山の結婚式場紹介から離れて結婚式の風習についてお話したいと思います。

結婚式に色々な風習があると思います。土地の風習もありますし、全国や世界で風習になっているものがありますよね。
例えばジューンブライドですが、どうして6月の花嫁は幸せになるからといってジューンブライドが有名になっているかしっていますか?このジューンブライドはヨーロッパのいい伝えから来ているのですが、その由来は様々あります。1つはjuneがギリシア神話で婚姻をつかさどる女神junoから来ていて、結婚と女性を守護するこの女神の月に結婚したなら花嫁は幸せになるといったことからきています。もう一つはヨーロッパでは6月に学校を卒業して9月から新しい学校や仕事が始まるようになっています。そのため学校を卒業したらそのまま結婚することが幸せとされていたといった説もあるそうです。
日本では6月というと梅雨の真っ只中で雨の日も多いですが、それでも結婚式が多く行われる月になっています。

知り合いに富山で婚活を始めていて富山のお見合いパーティーに参加していた人がいました。結婚はもちろん6月の花嫁になることに憧れていました。もとはヨーロッパの風習でしたが、今ではこのように日本人にもおなじみの風習になっていますね。

あともうひとつ風習紹介なんですが、ブーケトスは有名ですよね。日本でも多く結婚式のあとやっている人を見かけます。これはアメリカで生まれた風習でして、ヨーロッパでは行われていません。花嫁の投げたブーケを受け取った人が次に結婚できるといったジンクスなのですが、韓国でもブーケトスは行われるようになりました。ですが韓国ではブーケを受け取った女性は6か月以内に結婚できなければ、その後6年間は結婚できないというジンクスだそうです。同じ風習でも場所によって微妙に違ういがありますね。ブーケトスの由来は花嫁のドレスは神秘的で縁起がよいということから、人々がドレスを引きちぎって持っていこうとするのを避けるため、ブーケを投げてみんながそちらに気を取られている間に逃げたというものから来ているそうです。
結構おもしろい由来があったのですね。

富山の結婚式場探し